話題の「セルフエクステ」をもっと知りたい!

セルフエクステが生まれた理由(わけ) 

画期的なまつげエクステンションの技術である「セルフエクステ」は、どうやって誕生したのか、その誕生エピソードを、セルフエクステ代表の葛西さんから直接聞くことができましたので、ここに掲載します。


はじめてエクステンションをまつげにつけてもらった時の驚きと感動は今でも忘れることができません。
その時は、片側 2~30本づつ、合計で60本ぐらいつけていただきました。
自分の目元が変わり、よりパッチリと見える目元の自分が嬉しくて、何度も鏡を見ました。

その後、何日かして数本ずつ抜けてゆき、元の目に戻りそうになっていくのがいやでたまりませんでした。早くまたパッチリとした目元になりたくて、すぐにまたつけてもらいました。
2度目はもっとたくさんつけてもらいたくなり、はじめてつけていただいた時の倍ぐらいの数に!(笑)


その頃はまだ東京で「まつげエクステ」を教えている学校もお店もありませんでした。ですから海外で「まつげエクステ」の技術を学んだ方から、「まつげエクステ」の技術を学びました。

「まつげエクステ」と言っても、人に「まつげエクステ」をつける技術ですから、自分のまつげエクステは人につけてもらい、人のまつげエクステは私がつけるという方法で「まつげエクステ」を行っていました。

やはり、自分のまつげなので、自分の好きな時に自分の納得のいくようにつけたい!と思い、自分でつける技術を研究してみました。

人にまつげエクステをつけるのは、結構、神経を使い疲れる作業です。
ですから、自分でつけるときは神経を使うことなく、より簡単につけることができる技術が必要だと思いました。

色々と思考錯誤し、人につけてもらうよりもキレイにつけるやり方を発見し、自分でつけることができたのです!

その時の喜びは、はじめてまつげエクステンションをつけた時と同じような、それ以上の喜びと感動でした。
私がこんなにうれしいなら、きっと他の女性も同じように嬉しく感じるのに違いないと思い、もっと簡単で誰にでもできるようにと更に改良いたしました。


最初は、「まつげエクステ」のお客様に、「まつげエクステ」は自分でもできることを伝えました。
希望者には、自分でつけられるように「まつげセルフエクステ」の技術を教えました。
そうすると、ほとんどのお客様から「自分で簡単につけられた!」と「まつげエクステ」をつけてもらったときよりもさらに喜んでいただけたようです。

それならば、もっと沢山の人に喜んでいただけるようにと、自分でできる「まつげセルフエクステスクール」を開校いたしました。

やはり自分で「まつげエクステ」つけることを望まれていた方が多いのか、
たくさんの方々に喜んでいただいております。


また「まつげセルフエクステ」の技術をお仕事としてやりたい人のために、「加盟スクール」の募集も開始しました。


「加盟スクール」については、以前でしたら、まつげエクステンションを人につけるお仕事として簡単に事業を行うことができたのですが、今は厚生省の方針でサロンや自分で行う際には、美容師の免許があること、開業するお店を持っていて届出を出すことが条件になり、簡単にまつげエクステンションを人につけてあげることができなくなりました。

「まつげセルフエクステ」技術は、美容師の免許がなくても開業することができます。


より多くの女性達が、「まつげセルフエクステ」でより美しく魅力的になることを願っております。




まずはあなたも「モニター登録」をして、自分で試してみて下さい。本部のお手伝いをしてみませんか?




いかがでしたでしょうか?創設者(開発者)の」生の声なので、とても臨場感があってその感動などが伝わったのではないでしょうか?



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自分でつけるまつげエクステ
「セルフエクステ」を楽しみたい


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 ◎気になる人はチャレンジ!感想やコメントを提供してお小遣いもゲットできるかも!?

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「セルフエクステ」の仕事がしたい


◎加盟校ってどんな感じ?いろいろと説明しています。


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